Sさん(女性・40代・兵庫県)より

前回の講座では緊張して少し引き気味と言うか浮いていたと言うか、自分ごととして現場に居なかったなぁと今思うとそう感じるのだけど、録画、かなり揺さぶられました。

この回はむしろ欠席でよかったのかもと思いました。この場に居たら、また防衛働いて、遠くに行っていたかもしれない。。

この一年、本体的現象論という概念の中で、感情の取り扱い・感情のデトックスというものにも取り組んできましたが、その中では、それがどこから来ているかというところまでは掘り下げないので、虐待の定義とか力動とか、触れたことのない部分にかなり響きました。

この繊細な感じは蓋しないでしばらく見守ってみます。

パートナーシップは、やっぱりわたしもヤバいのあらためて自覚できたので、ガーンだけどよかったです。みたくないからみてなかったことなので。。

こんな貴重な機会に、参加させていただけたすごさを、あらためて感じました。
みなさまありがとうございます!